アフィリエイトで稼ぐ・CSVslicer
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2017年ライセンスキーの販売を再開しました

2008/5/25発売
「アフィリエイトツール大全」(三才ブックス)にCSVslicerが収録されています。

ユーザーが作ったCSVslicerのマニュアルです。 よく使う機能の具体的な使い方を画像で解説していてわかりやすいです。

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アフィリエイトで「売れたキーワード」を調べる方法

どの検索キーワードから注文が入ったのかを調べる

これはアフィリエイトの売上をアップするのに非常に重要な作業なのですが、 その方法がわからないために行っていないという人が意外と多いようです。

特にPPC広告を利用している人は、どのキーワードが成果に繋がったのかが わからないと、キーワードの入札価格の調整がうまく行えませんので、 定期的にでも統計を取るようにするといいでしょう。

アフィリエイトで商品が売れる場合、次のような流れが最も多いパターンです。

「商品を買おう」「買おうかな」「どうしようかな」と思っているユーザーがヤフーやグーグルのような検索エンジンに「○○○」というキーワードを入れて 検索する。

ユーザーは検索エンジンの検索結果を見て、あなたのサイトのリンクをクリックする。

表示されたあなたのサイトのページに、ユーザーが購入を検討している物があるなら、 ユーザーはショップのリンクや商品リンクなどのアフィリエイトリンクをクリックする。

クリックされた企業のサイト内で、最終的にユーザーがその商品を購入する。

あなたの管理画面に注文が入る。

大体このような流れになるのですが、 最近では殆どのASPの管理画面に、注文日時とクリック日時が表示されています。

ここで1番注目しなければならないのは、管理画面に表示されている「クリック日時」です。

このクリック日時というのは、あなたのサイト内のアフィリエイト広告をクリックした日時です。

その後にショップへ行き商品を選び注文するわけですから、クリック日時は、注文日時より以前の時刻になります。

調べたいのは商品を購入したユーザーが入力した検索キーワード「○○○」です。

ユーザーは、キーワード検索してから、あなたのサイトのページを何秒かあるいは何分かあるいは何十分か見て アフィリエイト広告をクリックします。

ということは、「アクセス解析の生ログ」の時間をみて、クリック日時の直前からログを遡っていき、 使ったキーワードを調べていけばいいことになります。
実際に行うと、売れた商品やジャンルに近いキーワードがたいてい見つかります。(わからない場合もあります)

■購入ユーザーが使用したキーワードを調べる手順(アクセス解析は忍者ツールを使用しています)
ASP管理画面で注文が入った「クリック日時」を調べる。

アクセス解析の生ログで「クリック日時」直前のログに注目する。

リンク元アドレスがヤフーやグーグルといった検索エンジンの場合、 リンク元アドレスをクリックしてリンク元を表示する。

ユーザーが入力したキーワードが表示されるので、 そのキーワードが、売れた商品やジャンルと関連しているかを判断する。

明らかに違う場合、ログの時間を遡ってチェックしていく。

100%そうだと断言することはできませんが、 売れた商品やジャンルから想像できるキーワードが、 購入ユーザーが使用したキーワードだという可能性が非常に高いということです。

そのキーワードで売れたということは、 そのキーワードと似たようなキーワードも売れるということです。
よく売れるキーワードがわかれば、そのキーワード、複合キーワード、類似キーワードに重点を置いてページを増やしたり、SEO対策をしたりして 売上アップを図っていくことになります。

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