アフィリエイトで稼ぐ・CSVslicer
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2017年ライセンスキーの販売を再開しました

2008/5/25発売
「アフィリエイトツール大全」(三才ブックス)にCSVslicerが収録されています。

ユーザーが作ったCSVslicerのマニュアルです。 よく使う機能の具体的な使い方を画像で解説していてわかりやすいです。

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CSVの1つのセルで、複数行のデータを扱いたい場合

(長文、アフィリエイトコード、グーグルアドセンスなど)

csvの1つのセルに、改行コードのある複数行のデータを扱いたい場合は、
セルにテキストファイルを読み込む機能を使います。
長文などは、csvのセルで、文章の間に<br>タグを入れれば、1行にすることはできます。
複数行あるアフィリエイトコードの場合などは、改行コードを削除すると、
成果が正しくカウントされないかもしれません。
この機能を使えば、複数行あるアフィリエイトコードそのままの状態を維持して、
テンプレートに書き込むことができます。
(グーグルアドセンスのように、1種類のコードで済む場合は、あらかじめ、htmlテンプレートに、
コードを貼り付けておく方法があります)

csvのセルにテキストファイルを読み込む。


「txt***」は、セルにテキストファイルを読み込む機能です。
グーグルアドセンスの場合を例にすると、
テンプレートで、広告を表示したい位置に [txtグーグル] と入力します。
csvに txtグーグル という列を追加します。
(列名なのでcsvの1行目になります)
わかりやすく「グーグル」という文字列にしましたが、txtに続く文字列は、
テンプレートとcsvで同一であれば、何でも構いません。
次に、csvに追加した、 txtグーグル の列のデータを作ります。
読み込みたいファイル名が「アドセンス.txt」だとすると、
csvのセルのデータは、拡張子なしファイル名で「アドセンス」となります。
すべてのページにアドセンスを貼りたい場合、エクセルのフィル機能を使って、
列のデータをすべて、「アドセンス」にするといいでしょう。
先に、出力先フォルダに「アドセンス.txt」を作っておいてもいいのですが、
便利な方法として、「アドセンス.txt」が存在しない状態で、
一度、ソフトを実行します。
そうすると、自動的に、空(から)の「アドセンス.txt」が出力先フォルダに
作られます。
この空テキストファイルを作る方法は、ファイル名の入力ミスや、
読み込むファイルを置く場所のミスがなくなります。

また、複数のtxtファイルを編集したい場合は、「リストボックスを選択するだけでファイルを開ける
タイプ」のテキストエディタを使えば、作業が早くなります。
次に「アドセンス.txt」を開いて、アドセンスコードを貼り付けて上書き保存すれば、
準備完了です。
後は、ソフトを実行すれば、各ページにアドセンスコードを読み込むことができます。

ページによって、コードを変えたい場合は、「アドセンス2」のようにファイル名を変えて、
「アドセンス2.txt」にコードを貼り付けることになります。
ページによって、場所を変えたい場合は、テンプレートの表示したい場所に[txtグーグル2]と
入力しておき、csvに txtグーグル2 という列を追加すればよいことになります。
csvのデータを空にしたい場合は、半角スペースをいれるようにください。
この機能は、csvにファイル名を入力するだけで、複数のページにおいて、
そのtxtファイルの内容を表示できる便利な機能ですので、
活用してみてください。


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